「赤井はあと」
赤井はあとのプロフィール!中の人(前世)はぴくるすで素顔や本名年齢は?父親の特定や炎上にについて調査します。
赤井はあとのプロフィール!中の人(前世)はぴくるすで素顔や本名年齢は?
プロフィール

中の人(前世)はぴくるす?
ぴくるす
理由1 高校時代にオーストラリアに留学している
ぴくるすさんは2017年に「留学を理由」に、活動を停止しています。
ぴくるすさんのTwitterは見れませんが、ぴくるすさんへ送ったファンのツイートを見ても留学していることがわかります。
留学頑張って(ŏ﹏ŏ。)
応援してる!
— ユキトケ@りたーん (@sno25w) May 5, 2017
ぴくるすさんは2017年に留学、そして赤井はあとも留学でオーストラリアで生活している
理由2 声がとても似ている
赤井はあとの声
ぴくるすさんの声
https://m.bilibili.com/video/BV1gt411W72F?from=search&seid=4053042604199850084
赤井はあととぴくるすさんの声か似てることがわかりますね。
理由3 卵アレルギー
赤井はあとのツイート
卵アレルギーだから無理だ!
— HAACHAMA❤️🔥 (@akaihaato) June 1, 2020
ぴくるすさんのツイート
ぴくるす氏は卵アレルギーでケーキが食べられないのです…( 。• – •。`)
— ぴくるす (@pikurusu_003) December 25, 2016
素顔や本名年齢は?
素顔
「人気VTuberの赤井はあと、ガンプラ作成中に顔バレ」スパチャ総額4000万円超、フォロワー数129万人のVTuberの赤井はあと。11月7日、ガンプラを組み上げる生配信中、部品に光が反射。「中の人」らしき素顔が映り込み話題になっている。中の人=メガネ女子と顔バレするハプニング。#赤井はあと #顔バレ pic.twitter.com/pTev5b6gjJ
— HARU (@www_haru42) November 10, 2021
さらに、一番右の女の子が赤井はあとと言われてる画像もありました。

本名
藤木秀行「藤木」「あやね」https://m.facebook.com/profile.php?id=100012316112361
年齢
誕生日が11月5日で2017年に16歳になった
うん!!15歳だよ
— ぴくるす (@pikurusu_003) March 30, 2017
よって、生年月日は2001年11月5日で2021年11月10日時点、年齢は20歳となります。
赤井はあとの父親の特定や炎上について
赤井はあとの父親の特定や炎上についてご紹介します。
赤井はあとの父親の特定
2020年5月25日に赤井はあとはパパがVTuber化したという配信を行いました。
というのも新型コロナウイルスの影響で事業がうまくいってなかったようです。
その動画によって赤井はあとのお父さんはフィリピン語学留学関連企業「ZEN English」の社長である藤木秀行さんとだとばれてしまったので、現在は動画が削除されています
さらにお父さんのFacebookが特定され赤井はあとの中の人やご兄弟のアカウントもばれてしまったようです。
炎上について
赤井はあとの炎上についてご紹介します
2020年9月24日、赤井はあとが生配信「緊急会議!はあちゃまのプロヂュース作戦!【ホロライブ/赤井はあと】」を実施したときに問題がありました。
この中で赤井はあとは、自身のYouTubeチャンネルの視聴者について、YouTubeのチャンネルアナリティクスを参照して
「海外勢の先輩(海外の視聴者)が凄い見てくれてて。アナリティクス見るね。(中略)
全体の…日本人が37%、アメリカが11%、台湾7%。
なるほどね。日本、アメリカが2個目にきて、台湾って感じかな。」
などと発言しました。
このことから中国人ユーザーの間で、赤井はあとが日本やアメリカと並べて「台湾」の名前を上げたことに対して批判が続出し炎上しました。
SNSや動画のコメント欄に対して
「台湾是中国的一部分,不是国家。(台湾は中国の一部、国ではない。)
請不要把中國省與其他國家相提並論(中国のいち省を他の国と比較するな。)」
といった意見が寄せられ、中国の動画配信プラットフォーム「bilibili(哔哩哔哩)」では、赤井はあとのライブ配信の権限を剥奪する措置が取られました。
世界で活躍するVtuberだからこその炎上ですね。
赤井はあとのプロフィール!中の人(前世)はぴくるすで素顔や本名年齢は?父親の特定や炎上についてまとめました。
赤井はあとの中の人はぴくるすさんだということがわかりました。
さらに、お父さんがVtuberになったことで家族が身バレするというハプニングもありました。
そんな赤井はあとにこれからも注目しましょう。